2008年03月18日

WX330K、意外と売れた

BCN PHS販売ランキング、3月10日から16日分を見ての感想。

価格差もあるから、330Kはもうちょっと売れないものかなと思ってたけど、きちんと売れてるのな。今日はシェア25パーセントになってるけど、ちょっと前は3割越えてたし。WX320Tは赤外線端末が増えてきたので、厳しいのな。次機種に期待かな。320Tは去年の七月発売だから、来年度の前半には出る様な気もする。日本無線も早く次機種出して欲しいな。

X PLATE、あんまり売れてねぇでやんの。予想がちょっと外れた。

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今年度、PHS端末販売好調

暇?人さんのところに今年のPHSの販売が好調な事が書かれていたので、補足情報を。JEITAの2007年度移動電話国内出荷実績によると、今年度は4月からの累計販売台数が一月末時点で前年度比 137.1パーセント。一月末時点で累計、約173万台販売。2006年度移動電話国内出荷実績によると前年度は最終的に163万台ほど売ったので、一月末時点で前年度の数字を越えているのな。

2、3月の繁忙期を除いて、これなので今年度のPHS販売台数はかなりのものかなと。W-VALUE SELECTの対象機種拡大が昨年の八月半ばで、ウィルコム大感謝祭が始まったのが10月。W-VALUE SELECTの契約者数は今年度末には100万は越えてるのじゃないかなと(もう越えてるかもしんないけど)。解約率の低下に繋がると思うのな。

音声定額ユーザが増えたので、機種変更需要も増えてるんだろうね。W-VALUE SELECTも理由の一つだと思うけど、こっちも端末販売が好調な理由と思う。

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2008年03月16日

au、若年層向けにヘッドフォン付ければ良いのに

au、音楽を売りにするのなら、利用率が高くなりそうな高校生だけにでも端末に付けるヘッドフォンを標準添付すれば良いのにね。そうすると音の出るコンテンツを使ってもらいやすくなるんじゃないかなと。音楽にしろ、動画にしろね。

移動時に音の出るコンテンツを使って欲しいのなら、ヘッドフォンの装着率を上げるのがてっとり早い方法だと思うのだけどな。

その方法は前から書いてる平型端子じゃなく、通常のヘッドフォンを端末に付けられる様にするとか、平型イヤフォンマイク端子の端子カバーをスライド式にするだとか、平型イヤフォンマイク端子の位置をイヤフォンマイクなり、ヘッドフォンなりを常時付けても変じゃない位置にするとか、色々あるわな。

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ZERO3シリーズのケータイ化

ZERO3シリーズはCLUB AIR-EDGEで提供されてるコンテンツをもうちょっと使える様にして良いんじゃないかなと。ケータイサイトは軽いし、UIもPCサイトみたいにごちゃごちゃしてなくて、モバイル端末で使い易いしね。ZERO3向けポータルサイトには出てこないやつがかなりある。もったいないのな。

新つなぎホーダイで、ウィルコム端末をパケホーダイとかの変わりに使い易くなってきたんだから、使えるサイトはできるだけ増やしておけば良いのにと思う。ケータイサイトで済む様なやつはそっちで済ませれば良いんだし。

高速化されるW-SIMの話もあるみたいだし、ドコモと同じ容量の3GPPの動画をちゃんと扱える様にすると、Youtubeとかも外で見られる様になるんじゃないかなと(音の出る動画、外であんまり見ないぞと俺は思うけどね)。

一応、スマートフォンなんだし。ケータイの方の良いとこ取りもやれば良いのに。今みたいに小さいPC端末的に売るんじゃなくて。

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iモードIDの自由化とドコモの企業サイト誘致

iモードIDってやつを公式サイト以外でも使える様にするみたい。これで何ができる様になるかは、解説見てもらえればわかるかなと思う。あとCNET Japanの報道によると、ドコモが企業サイトの獲得に動き出してる感じ。

ケータイネットの主要ターゲットが「我々以外の人」ってやつなので、ケータイのネット関連の重要な情報はあんまり話題になんないね。上の二つは重要だと思うけど、あまり注目されてなかったり。企業サイトの誘致はケータイサイトの広告事業モデルの強化に繋がる。無料サービスが増える方向に進むかなと思うのな。

ウィルコムもiモードID的な仕組欲しいかなと思う。パスワードマネージャ+Cookieとかでも別に良いんだけどさ。ウェブサイトに楽にアクセスできる共通の仕組欲しいな。企業サイトはウィルコム端末からでも見られると良いんだけど。どうなることかなと。ウィルコムのサイト、ドコモの公式サイト化するのかな?やんないとホワイトリスト方式だと未成年者は閲覧できなくなるんじゃないかな?

posted by DDIポケットの研究。 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | NTTドコモ

2008年03月12日

Flash Lite対応について

Flash LiteをWILLCOMは端末に載せないのかなと。アレはキャリア間の互換性が比較的高いので、他社向けのFlash Liteコンテンツをそのまま使えたりするので、載せても良いと思うのに載せないね。ウィルコム。

Flash Lite2.1でも良いので、載せておけば良いのにと思う。作られるコンテンツのファイルの大きさも、ほとんど100KBを越えたりはしないので、ウィルコムの回線でも楽に扱えるし。

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2008年03月06日

二段階定額制プラン(その3)

二段階定額制プラン(その2)の続き。その2でウィルコム向けのコンテンツは派手なのが無いって書いたけど、さらに多機能化するケータイ、あなたはどこまで使いこなしていますか?っていうアンケート調査の結果を見てたり、前にウェブ機能利用の市場調査とウィルコムのコンテンツで紹介した実際のコンテンツの使われ方なんかを見てると違うのかなと思ったりもする。4000円の定額制で定額になるのは、派手なコンテンツとメールよりも、通話とメールとあと少し日常使う程度のコンテンツが定額になる方が大半の人からすると良いんじゃないかなと。

「さらに多機能化するケータイ、あなたはどこまで使いこなしていますか?」はアンケートの母集団はどんな感じなのかはわかんないから、どこまで参考にして良いかわかんないけどさ。次世代PHSだ、WiMAXだなんだの言ってても、結局、ケータイっていうモバイル端末上で一番使われるアプリケーションはナローバンド系のやつなんだよね。通話とテキストメール。通話の占める帯域なんか大した事ないしね。比較的大きいPHSでも数十kbps。テキストメールもぜんぜん帯域を使わない。

繰り返しになるけど、このふたつがモバイル端末上のメインで使われるアプリケーションなんだし。これに加えて、日常使う程度のささやかなコンテンツが自由に使える定額制の方が普通の人にしたら有意義かもしんない。

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2008年03月04日

Atom端末について

コードネームがSilverthorneだった、Atomが搭載されたVistaマシンが登場らしい。新しいモバイルコミュニケーションマシンの開発についてってプレスリリースが公開された。

コミュニケーションマシンって事は、通話機能ありなのかなとか思うけど。大きさ的にどうなのかなと。あと、このプレスリリース見る限り、ウィルコムとシャープお得意のバランスの悪さ爆発的なマシンになりそうな予感。前評判から見ると、AtomにVistaの組合せは無理だと思うけどな。Atomは組込み向けのプロセッサとして見ると強力だけど、Vistaを快適に動かす様にはできてないと思う。

XPのOEMライセンスの出荷期限が今年の6月30日までだそうなので、その兼ね合いもあるんだろうと思うけど。Atom+Vistaの時点で地雷マシン確実っぽいので、スルー推奨かなと。MSはこういうマシン用に、XPを販売しつづければ良いのに。

posted by DDIポケットの研究。 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ウィルコム

The computer for the rest of us.

先日読んだ「大人が知らない携帯サイトの世界」って新書にはケータイのネットワーク端末としての発展経緯なんかが書かれてた。けど、俺の考えと方向性は同じだったんだけど、なんか踏み込みが足りなかったのは惜しいかな。

ケータイがデバイスとして市場の中でどういうポジションを占めているのかという事などを説明するのな。でも、ま、今から書く事なんか、わかってる人にはわかってる事なので陳腐な意見かも。

まず、ケータイはThe computer for the rest of us.ってやつなのな。The computer for the rest of us.ってのはMacの初期スローガンね。「我々以外の人の為のコンピュータ」ってやつ。コンピュータとしてのケータイを引っ張っていっているのはギークとかオタクじゃない。技術的な事には疎い普通の人達。

普通、こういう新しいデバイスを引っ張ったり、最初に購入するのはコンピュータに詳しかったりする、技術的な事がわかる層だったりするのだけど、ケータイはそうじゃない。通常、ギークなどがイノベータやアーリーアダプタに位置していて、キャズムが存在していて、普通の人達(アーリーやレートマジョリティ)にはこういう商品はいきなり届かない。

なぜいきなり、その層に届ける事が可能になったのかというと、ケータイのネットワーク(ウェブ)機能が通常のケータイサイズに納められた事と、インセンティブモデルにより無理なく、マジョリティ系の層でも無理なく買える値段だった事。あとはiモードなり、ezwebの基本料金が300円程度と低価格だったのも理由の一つだろうね。細かく書いていくと、キラーアプリの存在とか他にも色々、成功理由はあるのだけど、めんどいので割愛。

マジョリティ層にいきなり届ける事で、ある重要な事が起こるんだけど、それがなんだったのかというと、ケータイのウェブ機能に価値を見出す(金を払う)グループの出現。PCに詳しい層から見ると、貧弱で馬鹿馬鹿しいケータイのウェブ機能でも、マジョリティ層の一部からすると革新的(でも革新性というより、なんだかよくわからん内に、お金が沢山掛かって起こるパケ死の効果が大だろうね)なものだった。ま、払う理由にさしたる重要性はなくて、お金を払う集団の出現で、ドコモやKDDIその他による連続的な投資と発展が可能にってのが重要な点。この時点で本来、マジョリティ層の一部に属する人達がイノベータ層となる、新しいテクノロジ市場の発生。このテクノロジマーケットではPC系のユーザはアーリーないしレートマジョリティ層に属する(多分)。

最初に、馬鹿にされるほど貧弱なコンピュータデバイスでも連続的な投資による発展が可能になれば、ムーアの法則その他の技術革新によって、できる事が多くなっていくのは確実なのな。905iなんか見ればわかると思うけど。多分、最初にギークなどを頂点とするイノベータやアーリーアダプタにしかリーチできなかったら、ここまで発展してなかったと思う(海外のモバイル市場の失敗はこの辺が大きいんじゃないかな)。事実、今でもPC系のユーザはケータイネットに金を払わない人が多いしね。俺もそうなんだけど、初期のiモードとかに月一万円なんか馬鹿馬鹿しくて、払う気しないんじゃないかなと。ちょっと前までのQVGAで4000円の定額ケータイネットもそうかもね。

そんでもって、パケ・ホーダイが実は結構な勢いで普及している件で書いた様に、パケホがマジョリティ層の一部に食い込んで進撃中なわけなんだけど、iモードプラットホームの強い点は、普通の人達が引っ張ってきたプラットホームなので、そっちに特化していて、普通の人層に食い込みやすいというとこかなと。

一部のオタクだけじゃなくて、普通の人に食い込みやすいプラットホームが大きな利益をもたらすのは、NintendoDSとかが証明してるよね。国内のケータイ系のプラットホームが恐いのはそういうところ。ギークじゃない普通の人にも受け入れられやすいプラットホームであるという点。あと現実に普通の人達をガンガン取り込んでる点。The computer for the rest of us.だね。

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2008年03月03日

通話定額層向けのスマートフォン

スマートフォン向けのOSを利用して、タッチパネル付きケータイを通話定額層向けに作ったら良いのにって前、書いたんだけど、安全性の問題あるね。

信頼のおけない、危険なウィルス的なソフトウェアをインストールして、個人情報ダダ洩れとかになったら目も当てられないのな。そういうの避ける為に、通話定額層向けのスマートフォンOS利用のタッチパネル端末は、ソフトウェアの無制限のインストール機能は捨ててしまうのが良いのかもしれない。Centroなんか初期の状態で色々十分にできる様になってるみたいだしね。あんな感じにしておけば、追加ソフトは不要なんじゃないかなと。

スマートフォン用のOSを利用するのは、サクサクっと楽しいタッチパネル端末を作りあげるのが目的だしね。通話定額層がそこそこ使えるソフトウェア構成にしておけば、別にソフトのインストール機能は要らないかなと思う。安全性確保できるしね。

HONEY BEEがばっちり売れたので、日本人向けにデザインした、もう少し薄い10キータイプのPalm Centroみたいなタッチパネル端末があれば、二台目端末として売れるかも。ZERO3より、そういうスマートフォンを通話定額層向けに作った方が売れる気がする。

あと、Centro見て思うんだけど、PalmOSってあの画面サイズで使い易いのかな?携帯電話向けにある程度、操作系とか改良されてるんだろうか?

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2008年03月02日

ウィルコムはやっぱり知名度が低い

NetMileリサーチっていう会社の携帯電話に関するアンケートの結果を見てたら、各キャリアのイメージ調査の結果が載ってた。各社一番多かった答えを書いていくと、ドコモはメジャーな会社(全体の76.2パーセント)。au by KDDIもメジャーな会社(51.9パーセント)。ソフトバンクは通話料金が安い(54.1パーセント)。ウィルコムも通話料金が安い(26.3パーセント)だった。

だけど、各社共、その存在を知らない人ももちろんいるので、その人達用に「(この会社の事を)知らない」という回答があったみたい。それでその知らない率だけど、ドコモ:7.7パーセント、au by KDDI:10.4パーセント、SoftBank:13.8パーセント。で、ウィルコム:51.3パーセントだった。

仕方ないけど、多いね。ウィルコムの事を知らない人。なんの会社か、わからない人も沢山いるだろうね。通話定額とか以前に、なんの会社なのかを訴えていかないといけないかもね。他の3社は、メディアでも携帯3社みたいに扱われて、目に触れられ易いけど、ウィルコムはそこに入んないしね。必然的にメディア露出量も減るわけで。ネットで調査でこれだから、一般だともう少し落ちるだろうね。

テレビのCMの最後に「第4のケータイ WILLCOM」みたいなキャッチコピーを入れた方が良いのかもしんない。

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HONEY BEE 発売から一週間

今日のBCNランキングのPHS部門は2月23から29日までの分になってるけど、22日から28日までの、HONEY BEE発売一週間の時点でのシェアは48.9パーセントだった。今日は47.3パーセントぐらいになってるね。

この端末は売れるけど、昔より機種増えたし、20パーセント台のシェアだろうと思っていたので、ほぼ半分までいったのは驚いたのな。あと価格についてだけど、W-VALUE SELECTの案内を見てたら、3月31日までの24回払いの一月当たりの分割価格、1150円に対し、1150円支払われている、W-VALUE割引が4月からは850円になるって書いてあった。

最初カメラ無しってないだろうみたいな意見をよく見たけど、そうでもないみたいだね。この端末が売れた事でウィルコム端末(二台目端末)は、一台目と違う評価軸で評価されるってのが確定したかなと思うのな。今回の場合だと軽くて小さいのとデザインかなと。お金を掛けるだけの、単純な機能競争以外のところで端末の評価が決まる様になってきたのは良いことだと俺は思うのな。一台目としてはちょっと?ってのでも良いので、なんか面白いアイデアの端末出てこないかなと思う。W-SIMはそれを実現しやすいしね。

デザインもストレートばっかりだとアレなので、スライドも加えてバリエーション増やした方が良いのかも。折り畳みはあんまり要らないのかもね。小さい軽い以外の特徴を持った、二台目端末が出てきますように。

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2008年03月01日

PCユーザの為のケータイコンテンツ&アプリ紹介が欲しい

PCユーザ向けにケータイネットユーザや文化を紹介する「大人が知らない携帯サイトの世界」って本の書評かさぶた。で読んで、これを読んでみた。

中にはケータイサイト普及の経緯で忘れてた事や、知らなかった事が書いてあったりして、まぁ面白かった。で、普及の経緯の話じゃないんだけど、中にわりかし印象深い事が書いてあった。なにかというと「PCユーザにも携帯電話は関心事項になっているが、関心の対象は端末とキャリアの動向であって、コンテンツではない」って感じの事。ケータイユーザはコンテンツを重視するらしい。「ITmediaやケータイWatchなんかでも端末やキャリア動向は大きく扱われるけど、新しいコンテンツなんかは短く紹介されるだけ」ってな事も書いてあった。

たしかに、コンテンツが詳しく紹介されるのは、あんまり見ないのな。でも、先日書いた様に従来のヘビーなケータイネットユーザ層以外にもパケ・ホーダイなんかは普及しだしてきているのな。なので、PCユーザの為のケータイコンテンツ紹介みたいなのが、ITmedia+Dモバイルとか、ケータイWatchとかで連載として載ってても良さそうかもと思う。ケータイサイトやアプリの使い勝手の比較とか面倒臭いしね。

iモードプレスとか既存のケータイコンテンツ紹介の特集はゲームがどうとか、音楽ダウンロードがどうのとか、少なくとも俺から見て、どうでも良い事ばっかり書いてあるのな。Googleモバイル大特集とか載ってないんだよね。

メディアがコンテンツやアプリの紹介を載せるのなら、GmailはフルワイドVGA液晶だとこうだけど、QVGAだとこうだとか、色々書くことあると思うのに。Yahoo!メールアプリの905iシリーズとかのフルワイドVGA端末上でのレビューなんかも目を引くと思うんだけど。QVGA端末とかだと、あんまり興味を引かないと思うけどね。

他にもケータイ端末上で使える地図の比較とか、色々出てくると面白いと思う。PC系のユーザにケータイは子供のものだと思われていて、なにができるのか、あんまり知られてないしね。ウィルコム以外でも、PCで扱うようなメールも大分前から、扱える様になっているのに、キャリアメールしか使えないと思われてたりもするし。

でも、そういうのはこれから増えていくのかもしれない。先日の提携の結果、アプリ版Gmailとかがドコモの90xiシリーズに標準で載れば、注目されていくだろうしね。

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ウィルコムはもう少しケータイをうまく使える様になりましょう

スペシャルオリンピックス寄付金受付サイトのお知らせが公開されてるけど、QRコード無いのな。それぐらいあっても良いと思うけどね。

ウィルコム社内はPCよりの社員が多いのか、ケータイ回りの技術を使うのが下手なのな。ウィルコムのケータイサイトの充実もそうだけど、もっと頑張んないといけないかも。

posted by DDIポケットの研究。 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ウィルコム